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入社一周年記念のメンバーにインタビュー!vol.1

2024.04.30

皆さん、こんにちは!大澤です!

今年の4月を迎え、ちょうど入社一周年を迎えたメンバーに、

一年目の振り返りと二年目に向けて、インタビューを行いました!

第一回目は、関東事業部で活躍している根本さん、森上さん、長谷川さんの三人です!💫

 


まずは根本さん

 

 

 

大澤:1年、お疲れ様でした!この1年振り返ってみてどんな1年でしたか??

 

根本:お疲れ様でした!!!!本当に「あっという間」この一言に尽きますね。。笑

業界未経験で、人材業界の右も左も分からない中で、福島さんの確立された研修を受け、

なんとなく一連の流れは理解した上での初回面談、初稼働、初成約…

毎日目まぐるしく状況が変わり、覚えることも仕事量も増え、へとへとで帰っていました。笑

ただ、hapeに入社して思ったのは「いい人の集まり」。これを日々強く感じています。

なんとなく気分が沈んでいる日も誰かしら気にかけてくれて、飲みに連れてってくれたり、他愛無い話で盛り上げてくれたり、、

そんな環境だからこそ、充実感を持って一年間過ごせた気がします!

まとめると、、「充実しすぎて一瞬の一年間」でした!!

 

大澤:この1年の中で、嬉しかったことややりがいを感じたエピソードを教えてください!

 

根本:人材業界に従事される方であれば誰しもそうかと思いますが、CARAどちらも成約の瞬間は、やはり何にも代えがたいやりがいを感じる瞬間ですね!

内定を伝えたときに声色が変わることや、電話越しにも笑顔になったのが分かるくらい喜んでいただいていること、

「ありがとう」の言葉や、入社後に企業側から「○○さん元気よく頑張っているよ」という言葉…

特に関わる時間が長かった方とはプライベートで食事にも行き、仕事の話だけでなく家族や恋愛の話など、

いろんな話題に花を咲かせ、終電ぎりぎりまで楽しく飲んでいました。笑

人生の岐路に携われていると感じられることが、この仕事の最大のやりがいです!

 

 

大澤:2年目に入るにあたって、現状スキルアップしていきたい部分はどんなところにあると思いますか?

 

根本:現在取り組んでいるのは「面接対策」です。

先輩社員の面接対策に同席させてもらい、やり方を一から見直しています。

hapeを卒業された吉田さんからは「面接対策の質がコンサルの価値に直結する、最大の腕の見せ所」との言葉いただき、とても心に残っています。

諸先輩の言葉ばかり借りて恐縮ですが、現在の上長後藤さんの「現状維持は退化」という激励のメッセージを胸に日々奮闘しております!

これからも同期メンバーと切磋琢磨し合い、先輩社員の技を盗み、一人でも多く、一企業でも多く転職支援ができるよう邁進します!!

 

 

 


続いて、森上さん

 

 

 

大澤:1年、お疲れ様でした!この1年振り返ってみてどんな1年でしたか??

 

森上:お疲れ様です。本当に「変化」の1年になるかと思います。(笑)

人材経験はある物の、前職のやり方とは全く変わり。正直、未経験の気持ちで業務に望んでおりました。

なのでhapeのやり方や、企業の勉強、データの入力など人材とわ思えないほど整理されており、

すごく営業としてやりやすい環境がそろっていると思いました。

覚えることも仕事量も増え、新しい事を学べる事に日々わくわくして毎日過ごしていました!!

ただ、hapeに入社して思ったのは先を見据えての施策が多いと。日々強く感じています。

私が1社しか人材を経験してないのでなんとも言えませんが、

こうゆう会社が先でも今でも勝ち進んでいくんだろうなと思いました(データの入力の部分で)!!

まとめると、、「学びの1年」でした!!

 

 

大澤:この1年の中で、嬉しかったことややりがいを感じたエピソードを教えてください!

 

森上:人材をしていると、あるあるの「ありがとう」の言葉や、

入社後に企業側から「○○さん元気よく頑張っているよ」という言葉などがあげられますが、、、もちろん嬉しいです!!

ですが私は、自身が思い描いたストーリー通りに成約までもって行ける事が何よりの嬉しさに変わります。

なので簡単に言うと結果、数字という面が一番の嬉しさに直結していると感じています!!

エピソードというかやりがいでは、入社してからの成約合計で中條さん、桑野さんを抜く事が出来なかった事がまだまだ上がいて面白いと感じました!!

 

 

大澤:2年目に入るにあたって、現状スキルアップしていきたい部分はどんなところにあると思いますか?

 

森上:現状で一番取り組みたい点では、【企業理解】になります。

この点では、企業の求める人物像や、事業理解・今後の展開などまだまだ求職者様にお伝えできる点は多いかと思っています。

その点をしっかり吸収し、今後の営業と言う点でもしっかり活かしていきたいと思いました。

 

 

 


最後に、長谷川さんです!

 

 

 

大澤:1年、お疲れ様でした!この1年振り返ってみてどんな1年でしたか??

 

長谷川:お疲れ様でした!本当にあっという間の1年でしたね。。

私は業界も職種も全くの未経験から飛び込んできたので、初めは不安と同時に、

新しいことを学べるという自分自身のキャリアップに対してワクワクした気持ちが大きかったです。

求職者の皆さんや取引先の皆様への満足度を意識していくのと同じくらい、

数字に対してもコミットしていかなければいけないことに最初はなかなかついていけず、

結果を出すことができず悔しい思いばかりしていました。

しかし、hapeの「どんなことでも否定せず受け入れて教えていただける社風」と、

何よりも、チームリーダーの関口さんが1からつきっきりで指導してくださったおかげで

(周りから「関口の弟子」と呼ばれるほど(笑)ここに書くの怒られないかな(笑))

なんとか結果も出せるようになりました。本当にこの1年で大きく成長できたと思っているので、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

大澤:この1年の中で、嬉しかったことややりがいを感じたエピソードを教えてください!

 

長谷川: そうですね、、色々あるのですが、、、選ぶとすると2つありまして、

1つが、担当企業様から、「長谷川さんにお任せして本当によかった!営業として私自身多くのことを学ばせてもらった!」と言っていただけたこと。

もう1つが、担当していた求職者の方から「長谷川さんのおかげで理想の転職を叶えることができた!

この会社に入社することができて本当によかったと感じています」と言っていただけたことです。

もちろん、営業として目標を達成することも大きな大きなやりがいに感じていますが、

求職者様や企業様の大切な人生の選択肢を預かっている身として、このようなお言葉をいただくと、安堵と共に何にも代えがたい喜びを感じます。

 

 

大澤:2年目に入るにあたって、現状スキルアップしていきたい部分はどんなところにあると思いますか?

 

長谷川:もっと世の中を知っていかなければいけないなと感じています。

前職のブライダル業界で働いているときは、新郎新婦様の職業を見て、「あ~こういう仕事もあるんだなあ」とか

「こんなに稼ぐ人もいるんだなあ」という感覚で、キャリアに対して何かを考えたことはありませんでした(笑)

しかし、この仕事を始めてからは、どういった企業のどのような職種の方々が世の中を回しているのか、

という部分を意識するようになり、ニュースの見方も大きく変わりました。

資格を取ることや、そもそもの営業力をあげることもスキルアップの1つだと思いますが、

まずは、より広い知見と市場の理解を深めないと、求職者様や企業の皆様にベストマッチしたご提案はできないと感じています。

そのため、基本的なところではありますが、プライベートの中でもいろいろな業界の情報をニュースやネットで集めたり、

人脈を広げて正しい知識を取り込んだりするということに意識して取り組みたいと考えています。

 

 

 


お三方、インタビューありがとうございました!💫

たった1年で一回りも二回りも成長したお三方。まだ2年目なの?というぐらいエイプにはなくてはならない存在になっています💓

ここまで新人が頭角を現せる環境はなかなかないのではないでしょうか。お三方には、期待しかありません。!

また来年ぜひぜひインタビューさせてください!😊

 

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

この記事を書いた人:大澤美紀

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